人集まりすぎ!?TenoVerseが新しい販促の形を作ります。
2026.07.16
今、現在ショッピングモールや、大型の商業施設の一区画で風船や、握力測定で集客をしている営業部の皆さんへ。
朗報です!!!
手のセンサーを使ったインタラクティブコンテンツTenoVerseがその集客を爆・爆・爆増させるかもしれません!!
【Teno-Verseとは?】
Teno-Verseは、ハンドトラッキングセンサーとプロジェクタ映像・LEDビジョン・ディスプレイなどを使い、直感的かつ、全年齢対応型のインタラクティブコンテンツです。
イベントや、グッズの販促時に利用ができ、シーンに応じてコンテンツを変えられる汎用性の高さがあります。
コントローラーは不要。手を動かすだけの直感的な操作で、小さなお子様から大人まで、誰でも気軽に楽しめます。
さらに、WEBベースで構築されているため、設置や運用、コンテンツの更新も手軽。
イベントや施設に合わせて柔軟に活用できます。
今回はTenoVerseに収録されている3つのコンテンツ
1⃣ 販促ゲームコンテンツ【TenoGAME】
2⃣ デジタル演出ガチャ【Vガチャ】
3⃣ 画面上の推しやキャラを撫でる【ぶいなで!】
のうち【TenoGAME】を紹介します。
販促に特化したゲームTenoGAME
販促に特化したゲームTenoGAME
ゲームは直感的な手の動作だけでプレイできるように設計。
文字を読んだり難しいルールを覚えたりする必要がないため、小さなお子様からご年配の方まで、説明不要で誰でもすぐにプレイ可能です。
斬新な体験がファミリー層の視線を一瞬で釘付けにし、通りすがりの人を引き寄せるブースへと生まれ変わらせます!
だから選ばれる!3つの特徴
【特徴1:わかりやすい操作性】
操作は、センサーの上に手をかざして「つかむ」「はなす」だけ!
1ゲーム30秒〜60秒という短い時間でテンポよく遊べるため、非常に回転率が高く、限られた時間でも多くの顧客と接点を持つことができます。
【特徴2:設置・撤去がカンタン!】
とことん販促に特化しているTenoVerse。
ポイントは集客力だけではないんです。
ブースの設置や撤収作業って、なかなかに大変ですよね。。
ブースを華やかにしようと、お菓子やポップの掲示など、きれいに配置をしようとすると30分~45分ほどかかってしまうことも。。。
TenoVerseはディスプレイをポンっとおいて、ちっちゃいセンサーとPCとディスプレイを繋ぐだけ。難しい配線などもないのが優秀。
起動までたったの4ステップ出来ちゃうんです。
① PCを立ち上げ
② インターネットに接続
③ デスクトップからセンサーソフト立ち上げる。
④ ゲーム画面の立上げ。
慣れてしまえば5分で設置が完了します。
集客力は折り紙付き 「商業施設内での販促会社様」の導入事例をご紹介!
とはいえ、**「実際にどれくらいの集客効果が見込めるのか?」**という点は、一番気になるところですよね。
導入後、当初予定していたイベント区画には収まりきらないほどの人が殺到。
見かねた商業施設側から**「もっと広い、施設内で最大の区画で販促を行ってほしい」**と打診されるほどの、異例の集客を記録したのです。
もちろん売上も絶好調。その高い効果を実感いただき、最終的には10必要な機材が少ないため運用中での故障もこれまで運用してきて一度もないそうです。台もの追加発注をいただく結果となりました。
【特徴3:オリジナルコンテンツによる差別化】
極めつけはこれ。
なんと10万円単位でゲームの開発が可能なんです!
差別化もできるうえ、すべてがWEBベースのため、特別なハードが必要なく、
ゲームコンテンツやデザインが変更しやすいという柔軟さ・・・
導入しない理由があるでしょうか?
いや。ない!!ですよね笑
気になるお値段は??
気になるコスト面もクリアしやすい価格設定
買い切りプラン(フルセット): 128万円~(税別・送料等別途)
➡さらに今なら!ローンチ記念キャンペーン価格として98万円~(税別・送料等別途)
(2026年7月14日より開始)
➡レンタル・サブスクリプションプラン: 個別見積もり(イベントの実施期間や使用頻度に応じて柔軟に対応いたします)
詳しくはTenoVerseの特設ページにて(下のほうにリンクあり。)
※実際のイベントでの効果を事前にご確認いただける、お試し用の「テスト導入プラン」もご用意しております。まずはお気軽にお問い合わせください。
価格については買い切りからリース契約まで企業に応じたプランを用意。
まず使ってみてからの判断もできるので、ハードルがとにかく低い。
導入したいが、社内での決済が取りにくそうと考えている、営業様各位。
まずは一度お試しでの運用をしてみてはいかがでしょうか。
●会社概要
社 名: 株式会社大谷デザイン研究所
代 表 者: 代表取締役社長 青田康史
所 在 地: 〒104-0045 東京都中央区築地1-4-5 第37興和ビル5F
設 立: 1971年4月14日
事 業 内 容: プロジェクションマッピング企画・制作、映像コンテンツ制作、イベント演出、グラフィックデザイン全般
URL : https://www.ohtani-design.com/